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ニューコードNLPプラクティショナー養成コース2019.2.3

【福は内、鬼も内】

全国、豆を撒きに撒いた2月3日。

CCIもニューコードNLPプラクティショナーコースのモジュール3第2日目は、景気よく、豆まきからスタート。

日本全国、多様な文化や風習があり、ところによっては鬼は神様よりも上と見なす地域もあるそうです。北陸地域では、実は異国の人が鬼のルーツだとか、なんだかんだと、とにかく導入の雑談さえもバラエティーに飛ぶメンバーということで、鬼は外は言わず、『福は内』で豆まき 小袋に入ってて便利。しかもそれぞれに書いてることがちがう。

さて、そんな思考や感情の凝り固まりを、メンバー同士の意見を聞くことで、ほっほーう、とほぐす場面もあれば。

本日のニューコードNLPでは、脳科学、生理学的に、脳の機能にアプローチ。脳と繋がりの深い器官『眼』。その眼球運動を利用して、ステートをクリアにするワークを中心に、脳をもほぐしてバランスを整えます!!

理論だけ聞いても、ムムム!? ですが。

実践ワークを通じて、ほんとに体感。

最終日には、プラクティショナーになるための査定で受講生自身がワークを実施します。

だから、とにかくやってみる。

そして、感じて、考え、言語化する。

またやってみる。クライアントになり支援者になり、いろんな立場を経験することで、見えてくるものも様々

そして、ニューコードNLPの特徴でもある、非常に繊細で綿密な絶妙の『言葉』のチョイス

如何にクライアントを中心にしたセッションを行うか!? 支援者は、とにかくあの手この手、知力体力精神力、すべてを駆使した《支援者の在り方》を追い求める。

ニューコードNLPの熱。

心理支援者、コーチ、カウンセラーの熱。

ほんわかした安宮先生の内側には、クライアントへの熱い熱い愛と信じる心がある。

熱血、ニューコードNLP!!