ストレスチェックコンサルタント養成コース

労働安全衛生法の一部を改正する法律により、50人以上の従業員のいる事業場は、2015年12月から、年1回のストレスチェックと面接指導を実施することが義務化されました。

 

ストレスチェック制度を導入するにあたっては、ストレスチェック実施だけでなく、衛生委員会等での調査審議、実施体制・実施方法等の規程作成、従業員への周知や結果の集計・分析など、多くの知識、作業が必要です。
全国心連業連合会公認ストレスチェックコンサルタントは、ストレスチェック制度を熟知し、一連の流れをサポートし、さらにこの制度が企業のメンタルヘルス対策として効果的に作用するよう、コンサルテーションできる人材です。

3日間の講習(※保持資格等により、講習期間の優遇条件あり)と試験を受けていただくことにより、全心連公認ストレスチェックコンサルタント資格が取得できます。

全心連公認ストレスチェックコンサルタントは、どなたでも取得いただける資格です。特に、企業サポートをされていらっしゃる税理士、社会保険労務士、中小企業診断士、経営コンサルタント、産業カウンセラー、企業人事・総務・労務担当者に最適です。

受講期間 360分×3日間

115,560円(込)

 

試験料 16,200円(税込) 

3日間の講習(※保持資格等により、講習期間の優遇条件あり)と試験を受けていただくことにより、全心連公認ストレスチェックコンサルタント資格が取得できます。 

資格発行:一般社団法人 全国心理業連合会